【バスケ】巧みなセールストークに心地よく購入しました。
長くなったので、わけました。
■何をするにも「体」が資本
■“バッシュ”が壊れました。
■やっぱり“ワクワク”しました。
■初めてのasics。
■店員に言われたトドメの一言
■で、実際asicsのバッシュはどうだったかと言うと
さて、今日は運動のお話からとある営業の方の決め台詞が素晴らしかった件をお話しします。
(続きを読む…)
TrackBack URL :
Comments (0)長くなったので、わけました。
さて、今日は運動のお話からとある営業の方の決め台詞が素晴らしかった件をお話しします。
(続きを読む…)
TrackBack URL :
Comments (0)わぁー久々にblog更新したかと思ったら・・・なんだか重い話題になってしまいました。
とは言え、当の本人は結構まともに考えて書いていますのでご容赦のほど。
制作者にとって「キミにはもう無理だよ。」とプロマネに言われることはすごーく酷かもしれないけど。。。
プロジェクトマネージャーの業務範疇として・・・
その制作者が本当に「できる/できない」というところはジャッジしないとダメなのではないかと・・・
当然プライオリティとしては「ハードルを与えて制作者の力を伸ばす」ってことの方が上で、
制作者本人が「できるかな・・・できないかも・・・」くらいに思っていることを、
きちんとフォローして達成させてあげることで自信を持たせて制作者自身を成長させてあげて・・・
ひいてはチームを成長させることが重要なのは言うまでもありません。
けれど・・・だからと言って・・・「引き際」を考えずに、その制作者が本当にできる/できないのジャッジがつかないまま、いつまでも「お願い。頑張って。」では・・・・
制作者は
などなど
結局制作者は「モチベーション」や「集中力」が下がってしまいます。
プロジェクトを支える「人」にこのような悪い症状がでだすと、結局プロジェクトに
などの症状が表面化します。
なんのためにチームでやっているのか・・・
軍隊ものの映画でもあるじゃないですか・・・
通常の局面であれば・・・「負傷兵」は必ず最前線から遠ざけますよね?「戦えない」と判断するのはプロマネの役目。
逆に負傷兵すら最前線に置いておくような戦いは・・・それはある意味ダメな局面(戦える人がいない。資金がない。時間がない。どうしてよいかわからない)であることを如実に示していることだと思うわけです。
(戦争を助長するわけじゃないですよ。あくまでも例えです。)
TrackBack URL :
Comments (0)とあるメールが届きました。
株式会社ソフトディバイスでは、例年どおり大文字を観る会を開きます。
大文字を眺めながら、流しそうめんなどを皆さんと一時を楽しもうという
気軽な会です。
お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。
『株式会社ソフトディバイス』さんとは・・・京都北山で「Webに限定せず」広く「インターフェース」というものに取り組まれている会社さん。Webよりむしろ家電やキオスク端末、医療機器などのインターフェースを手掛けていらっしゃいます。

『五山の送り火のインターネット中継』
こちらが、「糸井重里事務所」さん(ほぼ日刊イトイ新聞さん)と今年で9年目となるコラボレーション企画『五山の送り火のインターネット中継』を実施するということで、
五山の送り火が行われる8月16日に中継イベントと平行して行われる、
「大文字を観る会」
に、お邪魔してきました。
TrackBack URL :
Comments (0)って既に2ヶ月過ぎてますが・・・Archiveってことで。
さて夏の大イベント(Flash関係者限定?でもないか)のうちの一つ
に行って来ました。主催は「teraco~てら子~」。
「teraco~てら子~」というのは
Flash / ActionScript を中心に、情報共有をしたくて、いてもたってもいられない人達による集会ということでよろしくお願いします。
という自主的にだいたい月一で勉強会と称して集まっている集団です。(怪しくは無いです。)
本当にスタッフの方々は素晴らしいイベントの企画・運営とお疲れ様でした。&あのような素晴らしい時間と空間をありがとうございました。
本当になんでしょうね?「シンクロニシティ」?こういうイベントがあちこちで同時多発的に行われるのはとても素晴らしいと思いますです。
今回は基本的に「見る側」として参加。
自分「関西」の人間なのですが。。。京都って本当に行かないんですよね。
JR西日本のCMで「三都物語」ってのがあったけど。。。「神戸・大阪・京都」ってねぇ。。。結構距離あるんすよ。
自分は西宮というところに住んでいるので「神戸・大阪」は30分くらいででれるんですが。。。「京都」へはDoor 2 Doorで1時間半ですからね。。。
TrackBack URL :
Comments (0)
購入して読了したのは大分前なので、いまさら感がありますが、非常に良い書籍だと思うので、つらつら書いてみます。
この書籍は、いつも新鮮なエントリで楽しませてくださる“Trick 7″さんとこのエントリで知りました。
amanaとtha社、Bascule、スラムダンク・プロジェクトが載っていたので即決・即買いしました。blog見てすぐ!って感じで。
成功したWebサイト・プロジェクトの制作の裏側や、制作に関わった人たちの足跡を辿るという内容。
様々な「Webプロジェクト」が大別して7案件掲載されています。
上辺だけのTips集やサンプル集だらけの昨今、
「プロジェクト」という指標でそこに関わった人・時間・考え・そして行動と結果を、7つのプロジェクトの中でフォーカスして紐解いていく1冊。
自身の目線を1つも2つも上げさせてくれる。
TrackBack URL :
Comments (2)かれこれこういう仕事をやっていている中で「デザインとシステムの融合=インターネット」って思っているわけで、まぁかれこれ今までの10年、そしてこれからの10年を俯瞰してみてもそれは紛れも無い真実であると確信しているわけですが。。。
そんな僕の中に、確実なターニングポイントを与えてくれた人物を挙げると、
MIT(マサチューセッツ工科大学)Media Lab.のジョン前田という人物であったり。。。
そこから派生して、さらには中村勇吾という人物はやはりどうにも神様なわけです。
で、この「中村勇吾」たる人物。。。ここで僕が書き出すととんでもないことになるので。。。まさに百聞は一見にしかず。。。
茂木健一さんがホストをされているNHKの看板番組(僕の中で^^;)の「プロフェショナル 仕事の流儀」になんとなんと。。。
この「中村勇吾」さんがゲストで登場されます。><
【プロフェッショナル~仕事の流儀~】
第82回 2008年 4月1日(火) 放送予定
~ ウェブデザイナー・中村勇吾 ~http://www.nhk.or.jp/professional/
schedule/index.html
まぁ相変わらずですが、Flash系のblogから
【茂木健一郎 プロフェッショナル日記】
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/2008/03/post_d2bc.html
に辿り付き、
【プロフェッショナル~仕事の流儀~】
http://www.nhk.or.jp/professional/schedule/index.html
で、この情報を知りました。
情報が溢れかえる昨今、いかにクリップを絞るか。。。いかに経路を整えるか。。。いかにフィルタリングするかって本当に大事だなと痛感しました。^^;
ちなみにこの番組。。。えー。。。Webに関わる立場にある人は。。。全員TVの前で正座して見るべし。^^;
そして。。。何が違うか「差」を認識すべし。
「差」を認識することで、それぞれで今何をやるべきか?
必ずヒントくらいは見えると思います。
(続きを読む…)
TrackBack URL :
Comments (0)あなたがもし、「Creativity=創造性・独創力」を重視する業務に従事しているのなら。。。
きっと何かの刺激を与えてくれると思います。
【10 trends that will define logo design in 2008】

2008年に来るだろう”ロゴデザイン”の10個のトレンドを示唆してくれます。「Organic 3D=空気や水をイメージした有機的な3D」とか「New Rainbow / Color Scale=色相による色の変化/明度、彩度による段階的な変化」など。
【10 usos excelentes de la sombra en anuncios】


読めません><(.esなんで。。。スペイン語?)
とりあえず「”影”を使った優秀な広告10選」といったところ。
言語がわからなくてもただ見るだけで充分に伝わります!本来の広告の強さを持っていますね。
TrackBack URL :
Comments (0)共鳴
Yahoo辞書より(´ー`)
「共鳴」
1 振動体が、その固有振動数に等しい外部振動の刺激を受けると、振幅が増大する現象。振動数の等しい二つの音叉(おんさ)の一方を鳴らせば、他方も激しく鳴りはじめるなど。電気振動のときには共振ということが多い。の「振動数の等しい二つの音叉(おんさ)の一方を鳴らせば、他方も激しく鳴りはじめるなど。」
これ好き^^
一方は静かなんだけど。。。もう一方が発すればそれに呼応するって。
うーんこういうのいいなぁ。
まさに「打てば響く」「打たれたら響く」「響くから打ってもらえる」ということ。
「響かない」「打ってくれない」じゃぁどうしようもないです。。。
楽しくない?
(´・ω・`)チイサクマトマンナヨ
TrackBack URL :
Comments (0)職場やコミュニティでの人間関係において「礼儀・敬意」は必要だと思っています。
ただし、それだけではパワーバランスに負けて発言できない人、相談できない人が増えるので。。。要は組織・チームとして「報・連・相」ができないので、遅かれ早かれ崩壊します。
なので、本当に「決定的な情報」を組織・チームに流したいのであれば、基本「プロジェクト・チームの関係はフラット」にすべきですし、そうしているつもりです。
そうすることで現場での問題や確認事項、もっといえば人間的な危うさまでも決裁者に伝わる関係ができます。そして、とかくこの業界は若い子ほど新 しい知識を持っていますし、持つべきだと思います。しかし、実業務経験が浅い分、「状況判断や想定外事項への対処能力」が弱いわけです。そこはやはり経験 のある上位者が「知恵やノウハウ」で助けてあげる。
そうこうしているうちにチームとして、結束がゆるぎないものになります。
先に述べたように人として「礼儀・敬意」は大前提の上で、様々な「想定力・判断力・決裁力・対応力」などの暗黙知を下の者に伝え、下のものは上の ものへ「新しいビジョン、新しいスキル/商材、現場力、チャレンジ精神、研ぎ澄まされた感性、無知ゆえの知、未経験故の慎重さ」を上に与えれると思ってい ますし、結束の高いチームが何も言及するまでもなく、当たり前のようにこうなってゆきます。
こういうチームって「指示系統」を見ているだけでもよくわかります。
本当によく話しているし、話が前に進んでいる。
ODSCがしっかりしていて、そのODSCに向けて「いつまでに」「誰が」
何が見える(想定される)か?
そのために何を行うべきか?
という「見える化」「何をやる化」が明確になっている。
ど真ん前にいるわけではありません。
かと言ってど後ろにいるわけではありません。
真ん中という立場だからこういうことが見えるのかもしれません。
真ん中より下の子たちは仕方がない。
そこは僕たちがフォローすべきだから。
ただ本当に信頼され必要とされたいのなら「あなた」と言う人を周囲に知らしめたいのなら、「確固たる自我」と「確固たるスキル」を持ってください。スキルはもちろん鋭意発展中でも構いません。完成されていなくてもOK。ただし「発展している」感を見せてください。
僕と同じように真ん中あたりにいる人たちはともに頑張りましょう。
そして少しでも目線をあげましょう。僕たちを見てくれている、これからの人たちのモチベーションや希望のエネルギーになれるように。。。
そしてなにより自身の豊かさのために。
そして上にいる人たち。
ほんとうに大変だとは思いますが頑張ってください。
あなたを見ている人たちはたくさんいます。社外でも社内でもそして家庭にも。。。あなたを見ている人たちが「あなたと一緒にいれて幸せです。」と思ってもらえるように。。。
そして、卑下・落胆せぬように。。。あなたたちの今まで培ってきた「経験」は私たちにはありません。そして私たちはその「経験に裏づけされた判断 力・ノウハウ・エッセンス」を吸収したいと思っています。なので前述したようなチームの中で自然とそうした暗黙知が流れるような場所を設けていきません か?
そうすれば本当に有機的に結びついたチーム、そして組織ができてくると確信していたりします。
結構いろいろ末期だと思いますが、いろいろやるべきことまだあると思っていたりします。
TrackBack URL :
Comments (0)
に行って来ました。
自身が参加したイベントはこちら。
■■■ Day.1 ■■■
【S-1】
あらゆるユーザのアイデアや情報との関わり方に変革をもたらす
アドビ プラットフォーム テクノロジーの現在【A-1】
カンペキな初心者のための、Adobe AIR の基礎の基礎【E-2】
Flash による 3D 空間の創造とメカニズム【D-3】
Flash Lite 3.0 で広がるモバイルコンテンツの世界【F-4】
アドビの DRM 戦略とエコシステム・Sneak Peak
・Adobe Community Unite
■■■ Day.2 ■■■
【S-3】
アドビ システムズが考える未来に向けたテクノロジーの可能性と
日本市場に対しての展望【B-5】
RIA システム・デザイン概論
-エンジニアとデザイナの共存共栄 / 脱 3K指南-【C-6】
インタラクションデザインの実際:アイデアの開発【D-7】
ActionScript 3.0 とインタラクティブデザイン【A-8】
フィジカルコンピューティングへの招待
Gainer/Funnel で広がる Flash/ActionScript の新しい可能性
ただそれぞれのイベント詳細は結構みなさんがあちこちで書いてくださっているのでそちらを参照してください。w
こちらでは個人的な総合的な感想など。相変わらず長いですがお付き合いのほど。。。
TrackBack URL :
Comments (0)HTML convert time: 0.711 sec. Powered by WordPress ME