【バスケ】巧みなセールストークに心地よく購入しました。
長くなったので、わけました。
■何をするにも「体」が資本
■“バッシュ”が壊れました。
■やっぱり“ワクワク”しました。
■初めてのasics。
■店員に言われたトドメの一言
■で、実際asicsのバッシュはどうだったかと言うと
さて、今日は運動のお話からとある営業の方の決め台詞が素晴らしかった件をお話しします。
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さて、今日は運動のお話からとある営業の方の決め台詞が素晴らしかった件をお話しします。
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Comments (0)配偶者が「シティーライフ阪神版」というフリーのタウンペーパーをよく持って帰ってくるのですが、その中に興味深いお店を発見。
「シティーライフ阪神版」のWeb版から「阪神版を読む」のボタンか、同じページの「バックナンバー」から実際のペーパーと同じ体裁のコンテンツが読めます。「10月号」の30ページに載ってます。w
「薪窯で焼く本格ナポリピッツァが自慢のCHICO」

というお店。で、「どこだ?」と思い確認すると・・・なんと「今津」というすぐ近く!(自転車で10分ほどの場所)
ずっと今津に住んでいるのだけども・・・正直こんなに小洒落たお店ができるとは・・・
(時代のせいか流石にこの「今津」という場所もいろいろ小洒落たお店や場所が増えてきましたが。^^;)
さすがの出不精な自分も、これだけ近いとこれはちょっと行かなきゃダメでしょ!?ってことで行ってきました。雨の中。
大きな地図で見る
場所は阪神今津駅から歩いて5~6分ほどでしょうか。阪神今津の改札(1つしかない)を出場して、右側、阪急今津駅への連絡通路を進んでいくと、右手にエレベーターを階段があるのでそこから地上へ。阪神今津駅北側のロータリーにでられるので、そこから目の前の旧国道へ。(一方通行の割には大きな道)。あとは大阪方面(東)に向かって旧国道を歩いていきます。駅から少し離れると・・・目立った商業施設もなくなるので・・・結構不安になるかもですが・・・信じて歩きます。Google マップから引っ張ってきた地図を見ると「ライフ今津店」とありますが、実際にはここはすでに更地になってます。(2008年10月5日現在)この辺りまで歩いてくると・・・左手側の建物の並びから「ひょっこり」顔を覗かせている鮮やかな水色のスクーターが見えてきます。と水色のスクーターが見えればOKです。あとはそのスクーターを目指します。w (続きを読む…)
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Comments (0)とあるメールが届きました。
株式会社ソフトディバイスでは、例年どおり大文字を観る会を開きます。
大文字を眺めながら、流しそうめんなどを皆さんと一時を楽しもうという
気軽な会です。
お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。
『株式会社ソフトディバイス』さんとは・・・京都北山で「Webに限定せず」広く「インターフェース」というものに取り組まれている会社さん。Webよりむしろ家電やキオスク端末、医療機器などのインターフェースを手掛けていらっしゃいます。

『五山の送り火のインターネット中継』
こちらが、「糸井重里事務所」さん(ほぼ日刊イトイ新聞さん)と今年で9年目となるコラボレーション企画『五山の送り火のインターネット中継』を実施するということで、
五山の送り火が行われる8月16日に中継イベントと平行して行われる、
「大文字を観る会」
に、お邪魔してきました。
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購入して読了したのは大分前なので、いまさら感がありますが、非常に良い書籍だと思うので、つらつら書いてみます。
この書籍は、いつも新鮮なエントリで楽しませてくださる“Trick 7″さんとこのエントリで知りました。
amanaとtha社、Bascule、スラムダンク・プロジェクトが載っていたので即決・即買いしました。blog見てすぐ!って感じで。
成功したWebサイト・プロジェクトの制作の裏側や、制作に関わった人たちの足跡を辿るという内容。
様々な「Webプロジェクト」が大別して7案件掲載されています。
上辺だけのTips集やサンプル集だらけの昨今、
「プロジェクト」という指標でそこに関わった人・時間・考え・そして行動と結果を、7つのプロジェクトの中でフォーカスして紐解いていく1冊。
自身の目線を1つも2つも上げさせてくれる。
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さて、久しぶりにエントリと思いきや全然Flashとか、Webよりの話じゃないのだけど。。。通勤中の電車の中ですっごい気になる中吊り広告がありまして、 「中野明海の赤ちゃん肌の作り方」なる書籍の広告。これが妙に刺さるわけです。何でかずっと疑問でした。 すっげー惹きつけられる。
Amazon.co.jp: 中野明海 大人の赤ちゃん肌メイク: 中野 明海: 本
(ヘア)メイクアップアーティストって言えば、 「どんだけー」のIkkoさんとか、 佐伯チズさんとか 藤原美智子さんとか。。。 それこそ色々いらっしゃいますが、基本「他人事」だったわけです。
自分「男子」なんでメイクなんてしませんから。 まぁ職業柄、アートとかモデルとか。。。デザインとかそっちの方向で「メイク」に興味がでたのか自分?? とかって思ってました。にしてもこの中野明海たる人物にすっげー惹かれる。 何でかわかりませんでした。 で、まぁものは試しにこの本買ってみようかと思った。 別に今までも女性誌とかぜんぜん普通に買っていたので、この手の書籍を買うこと自体はまったく恥ずかしいとかそういう問題は一切感じなかったのですが。。。
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Comments (0)かれこれこういう仕事をやっていている中で「デザインとシステムの融合=インターネット」って思っているわけで、まぁかれこれ今までの10年、そしてこれからの10年を俯瞰してみてもそれは紛れも無い真実であると確信しているわけですが。。。
そんな僕の中に、確実なターニングポイントを与えてくれた人物を挙げると、
MIT(マサチューセッツ工科大学)Media Lab.のジョン前田という人物であったり。。。
そこから派生して、さらには中村勇吾という人物はやはりどうにも神様なわけです。
で、この「中村勇吾」たる人物。。。ここで僕が書き出すととんでもないことになるので。。。まさに百聞は一見にしかず。。。
茂木健一さんがホストをされているNHKの看板番組(僕の中で^^;)の「プロフェショナル 仕事の流儀」になんとなんと。。。
この「中村勇吾」さんがゲストで登場されます。><
【プロフェッショナル~仕事の流儀~】
第82回 2008年 4月1日(火) 放送予定
~ ウェブデザイナー・中村勇吾 ~http://www.nhk.or.jp/professional/
schedule/index.html
まぁ相変わらずですが、Flash系のblogから
【茂木健一郎 プロフェッショナル日記】
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/2008/03/post_d2bc.html
に辿り付き、
【プロフェッショナル~仕事の流儀~】
http://www.nhk.or.jp/professional/schedule/index.html
で、この情報を知りました。
情報が溢れかえる昨今、いかにクリップを絞るか。。。いかに経路を整えるか。。。いかにフィルタリングするかって本当に大事だなと痛感しました。^^;
ちなみにこの番組。。。えー。。。Webに関わる立場にある人は。。。全員TVの前で正座して見るべし。^^;
そして。。。何が違うか「差」を認識すべし。
「差」を認識することで、それぞれで今何をやるべきか?
必ずヒントくらいは見えると思います。
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Comments (0)あなたがもし、「Creativity=創造性・独創力」を重視する業務に従事しているのなら。。。
きっと何かの刺激を与えてくれると思います。
【10 trends that will define logo design in 2008】

2008年に来るだろう”ロゴデザイン”の10個のトレンドを示唆してくれます。「Organic 3D=空気や水をイメージした有機的な3D」とか「New Rainbow / Color Scale=色相による色の変化/明度、彩度による段階的な変化」など。
【10 usos excelentes de la sombra en anuncios】


読めません><(.esなんで。。。スペイン語?)
とりあえず「”影”を使った優秀な広告10選」といったところ。
言語がわからなくてもただ見るだけで充分に伝わります!本来の広告の強さを持っていますね。
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Comments (0)共鳴
Yahoo辞書より(´ー`)
「共鳴」
1 振動体が、その固有振動数に等しい外部振動の刺激を受けると、振幅が増大する現象。振動数の等しい二つの音叉(おんさ)の一方を鳴らせば、他方も激しく鳴りはじめるなど。電気振動のときには共振ということが多い。の「振動数の等しい二つの音叉(おんさ)の一方を鳴らせば、他方も激しく鳴りはじめるなど。」
これ好き^^
一方は静かなんだけど。。。もう一方が発すればそれに呼応するって。
うーんこういうのいいなぁ。
まさに「打てば響く」「打たれたら響く」「響くから打ってもらえる」ということ。
「響かない」「打ってくれない」じゃぁどうしようもないです。。。
楽しくない?
(´・ω・`)チイサクマトマンナヨ
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Comments (0)職場やコミュニティでの人間関係において「礼儀・敬意」は必要だと思っています。
ただし、それだけではパワーバランスに負けて発言できない人、相談できない人が増えるので。。。要は組織・チームとして「報・連・相」ができないので、遅かれ早かれ崩壊します。
なので、本当に「決定的な情報」を組織・チームに流したいのであれば、基本「プロジェクト・チームの関係はフラット」にすべきですし、そうしているつもりです。
そうすることで現場での問題や確認事項、もっといえば人間的な危うさまでも決裁者に伝わる関係ができます。そして、とかくこの業界は若い子ほど新 しい知識を持っていますし、持つべきだと思います。しかし、実業務経験が浅い分、「状況判断や想定外事項への対処能力」が弱いわけです。そこはやはり経験 のある上位者が「知恵やノウハウ」で助けてあげる。
そうこうしているうちにチームとして、結束がゆるぎないものになります。
先に述べたように人として「礼儀・敬意」は大前提の上で、様々な「想定力・判断力・決裁力・対応力」などの暗黙知を下の者に伝え、下のものは上の ものへ「新しいビジョン、新しいスキル/商材、現場力、チャレンジ精神、研ぎ澄まされた感性、無知ゆえの知、未経験故の慎重さ」を上に与えれると思ってい ますし、結束の高いチームが何も言及するまでもなく、当たり前のようにこうなってゆきます。
こういうチームって「指示系統」を見ているだけでもよくわかります。
本当によく話しているし、話が前に進んでいる。
ODSCがしっかりしていて、そのODSCに向けて「いつまでに」「誰が」
何が見える(想定される)か?
そのために何を行うべきか?
という「見える化」「何をやる化」が明確になっている。
ど真ん前にいるわけではありません。
かと言ってど後ろにいるわけではありません。
真ん中という立場だからこういうことが見えるのかもしれません。
真ん中より下の子たちは仕方がない。
そこは僕たちがフォローすべきだから。
ただ本当に信頼され必要とされたいのなら「あなた」と言う人を周囲に知らしめたいのなら、「確固たる自我」と「確固たるスキル」を持ってください。スキルはもちろん鋭意発展中でも構いません。完成されていなくてもOK。ただし「発展している」感を見せてください。
僕と同じように真ん中あたりにいる人たちはともに頑張りましょう。
そして少しでも目線をあげましょう。僕たちを見てくれている、これからの人たちのモチベーションや希望のエネルギーになれるように。。。
そしてなにより自身の豊かさのために。
そして上にいる人たち。
ほんとうに大変だとは思いますが頑張ってください。
あなたを見ている人たちはたくさんいます。社外でも社内でもそして家庭にも。。。あなたを見ている人たちが「あなたと一緒にいれて幸せです。」と思ってもらえるように。。。
そして、卑下・落胆せぬように。。。あなたたちの今まで培ってきた「経験」は私たちにはありません。そして私たちはその「経験に裏づけされた判断 力・ノウハウ・エッセンス」を吸収したいと思っています。なので前述したようなチームの中で自然とそうした暗黙知が流れるような場所を設けていきません か?
そうすれば本当に有機的に結びついたチーム、そして組織ができてくると確信していたりします。
結構いろいろ末期だと思いますが、いろいろやるべきことまだあると思っていたりします。
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Comments (0)という相談を受けた。。。
「それは君にとって難しいだけであって。。。世の人にとっては当然なんでない?」
と言いそうになったが。。。にごしてしまった。。。
外を見ているとそう思っちゃうわけです。みんな本当に見えないところでがんばっているわけですよ。
と毎度こんな話ですみません。
さて。。。今日参加したセミナーの件はまたエントリしますです。
今日お話できた人々に感謝。いろいろな機会(チャンス?)を与えたくれた神様ありがと。w
あの制作会社のあの人に挨拶できなかったのが心残りです。。。
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