【Site】Vimeo Plus+を利用したWebAd「Honda Insight – Let It Shine」
ホンダINSIGHTのWeb AD“Honda Insight – Let It Shine”。

Honda Insight – Let It Shine
http://vimeo.com/4281939
ぱっと見、普通の動画共有サイトのように見えますが・・・
まぁこの映像を見るよろし。
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Honda Insight – Let It Shine
http://vimeo.com/4281939
ぱっと見、普通の動画共有サイトのように見えますが・・・
まぁこの映像を見るよろし。
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コメント (0)わぁー久々にblog更新したかと思ったら・・・なんだか重い話題になってしまいました。
とは言え、当の本人は結構まともに考えて書いていますのでご容赦のほど。
制作者にとって「キミにはもう無理だよ。」とプロマネに言われることはすごーく酷かもしれないけど。。。
プロジェクトマネージャーの業務範疇として・・・
その制作者が本当に「できる/できない」というところはジャッジしないとダメなのではないかと・・・
当然プライオリティとしては「ハードルを与えて制作者の力を伸ばす」ってことの方が上で、
制作者本人が「できるかな・・・できないかも・・・」くらいに思っていることを、
きちんとフォローして達成させてあげることで自信を持たせて制作者自身を成長させてあげて・・・
ひいてはチームを成長させることが重要なのは言うまでもありません。
けれど・・・だからと言って・・・「引き際」を考えずに、その制作者が本当にできる/できないのジャッジがつかないまま、いつまでも「お願い。頑張って。」では・・・・
制作者は
などなど
結局制作者は「モチベーション」や「集中力」が下がってしまいます。
プロジェクトを支える「人」にこのような悪い症状がでだすと、結局プロジェクトに
などの症状が表面化します。
なんのためにチームでやっているのか・・・
軍隊ものの映画でもあるじゃないですか・・・
通常の局面であれば・・・「負傷兵」は必ず最前線から遠ざけますよね?「戦えない」と判断するのはプロマネの役目。
逆に負傷兵すら最前線に置いておくような戦いは・・・それはある意味ダメな局面(戦える人がいない。資金がない。時間がない。どうしてよいかわからない)であることを如実に示していることだと思うわけです。
(戦争を助長するわけじゃないですよ。あくまでも例えです。)
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コメント (0)さて、なんだかんだで更新を怠りまくっている当Blogですが、
タイトルの通り、Adobe MAX 2009 に行きます。
なんだかんだmacromediaの頃から行かせて頂いている気がします。
去年の「Adobe MAX 2007」にも行かせて頂きました。(【セミナー:Flash】Adobe MAX Japan 2007 まとめ)
会社様に感謝です。(報告書は仕方ないですよね。会社費用なわけですから。< (_ _)>)
というわけで、受講セッションはこんな感じ。
毎回感じることですが・・・なんでこう、見たいセッションが被りますかね?
正直「このオビはちょっと・・・」ってとこもあるのでバランス良くなりませんかね?
で、なんかまさに先ほどAdobe MAX Japan運営事務局より「Adobe MAX Japan 2009 C-2 講師来日中止のご連絡」なるメールが届きましてFITC sessionのAndre Michellさんが体調不調を理由に来日できないとのこと・・・。
Andre さんしか無理なのかなやっぱり。
代役の方で同じ内容とかは無理なのだろうか?
FlashPlayer10のSoundAPIまわりは興味があったんだけど。残念。
どうなることやら。
今回楽しみなのは職場の東京の方々に逢える事。w
社内のblogとかオンラインベースではやりとりをしているのですが、
リアルに逢うのは初。
まぁご想像の通り(?)フレンドリーな引きこもり&人見知りなのでお手柔らかに^^;
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コメント (1)コミュニケーションをデザインするための本 (電通選書)
岸 勇希
Webサイトの本質がたとえデザインよりであろうがシステムよりであろうが、根本「誰かと誰かと繋ぐ場づくり」と考えている方々には刺さる本。
同じ職場の方が行かれている宣伝会議のセミナーでも話題に上ったとのこと。
さっきエントリした「LOVE DISTANCE」とかも結構この辺で行われているプロセスを通ってできたっぽい。
自身が悶々と「分業の怖さ」らしきものを
【危険な分業】
自分の受け持つべきことしか知らない。
知ろうとしない。クリティカルパスをこぼす
【理想的な分業】
全体を通して理解したうえで規模が大きいため
自身の専門的なところに特化する。クリティカルパスを共有している。
このように感じているのだけど・・・
「コミュニケーション・デザインは横断的に関わる」
と言った言葉は心強い。
当たり前だけど・・・こういう軸を通す人の存在はとても必要だなと感じつつ、自身もプロジェクトにおいてこういう位置にありたいと日々精進する毎日です。
余談ですが・・・
てっきり「文庫本」サイズくらいかと思って本屋をうろうろしていたのですが、
実際には「A4変形」です。けっこうでかいです。本屋では結構探しにくいかも・・・ご注意あれ。^^;
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コメント (0)10月くらいから話題になっていたサイトがいよいよ公開されましたね。
完全に「バイラル」の片棒担がされてます・・・^^;
12.24の聖夜に日本のどこかで再会する。(するのか?)
遠距離恋愛中カップル2名の生中継サイト
それぞれ東京(女性)・福岡(男性)がスタート地点。
連絡手段は
「メール」
「23時から10分間のみのテレビ電話」のみ。
閲覧者は”男”か”女”か指定し、
「ある男」
or
「ある女」サイトを見ながら「恋愛」というものを見つめ直していきます。
音楽は坂本龍一。
張り詰めた冬の凛とした空気感・・・
夜明けのような少し青みが掛かった映像・・・
見えない(気づかない部分)をすごく刺激されるコンテンツ。
ここ1年くらい・・・何を作る、ディレクションするにしても、できる限り「コンテクスト(文脈)」を意識して「軸」を意識して関わるようにしているのですが・・・
これはちょっと最後まで見てみたい気がします。
とここまでサイトの紹介・感想。
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コメント (0)「Web制作会社」という既成のフレームを超えて、制作者、Web業界人からだけでなく、経営者層や組織論を論じる方々など多方面から注目を集めている「面白法人カヤック」さん
Web系の雑誌やblogやポータルサイトだけでなく、この本の出版社である「プレジデント社」や「東洋経済」「日経」などでも良く記事として取り上げられていますね。
面白法人カヤックさん×柳澤さんと言えば、今年の夏に「この「社則」、効果あり。」というのが出版されていたのですが、こちらは購入しておりませんでした。
今回この書籍を購入した理由は、表紙左下隅に「解説:金井 壽宏」という名前を見かけたから。
だったの即買い。(実は「”コミュニケーションをデザインするための本”著者: 岸 勇希」を買うことが目標だったのは内緒^^;)
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「いつ」「する」
ではなく
[after]
「いくらで」「いつ」「誰が」「誰と」「どこで」「何を」「する」
としないと。
タスク出して、スケジュール引いても・・・どこかでコミュニケーションの齟齬が発生しますよ。
気をつけなきゃ。
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コメント (0)配偶者が「シティーライフ阪神版」というフリーのタウンペーパーをよく持って帰ってくるのですが、その中に興味深いお店を発見。
「シティーライフ阪神版」のWeb版から「阪神版を読む」のボタンか、同じページの「バックナンバー」から実際のペーパーと同じ体裁のコンテンツが読めます。「10月号」の30ページに載ってます。w
「薪窯で焼く本格ナポリピッツァが自慢のCHICO」

というお店。で、「どこだ?」と思い確認すると・・・なんと「今津」というすぐ近く!(自転車で10分ほどの場所)
ずっと今津に住んでいるのだけども・・・正直こんなに小洒落たお店ができるとは・・・
(時代のせいか流石にこの「今津」という場所もいろいろ小洒落たお店や場所が増えてきましたが。^^;)
さすがの出不精な自分も、これだけ近いとこれはちょっと行かなきゃダメでしょ!?ってことで行ってきました。雨の中。
大きな地図で見る
場所は阪神今津駅から歩いて5~6分ほどでしょうか。阪神今津の改札(1つしかない)を出場して、右側、阪急今津駅への連絡通路を進んでいくと、右手にエレベーターを階段があるのでそこから地上へ。阪神今津駅北側のロータリーにでられるので、そこから目の前の旧国道へ。(一方通行の割には大きな道)。あとは大阪方面(東)に向かって旧国道を歩いていきます。駅から少し離れると・・・目立った商業施設もなくなるので・・・結構不安になるかもですが・・・信じて歩きます。Google マップから引っ張ってきた地図を見ると「ライフ今津店」とありますが、実際にはここはすでに更地になってます。(2008年10月5日現在)この辺りまで歩いてくると・・・左手側の建物の並びから「ひょっこり」顔を覗かせている鮮やかな水色のスクーターが見えてきます。と水色のスクーターが見えればOKです。あとはそのスクーターを目指します。w (more…)
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コメント (1)とあるメールが届きました。
株式会社ソフトディバイスでは、例年どおり大文字を観る会を開きます。
大文字を眺めながら、流しそうめんなどを皆さんと一時を楽しもうという
気軽な会です。
お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。
『株式会社ソフトディバイス』さんとは・・・京都北山で「Webに限定せず」広く「インターフェース」というものに取り組まれている会社さん。Webよりむしろ家電やキオスク端末、医療機器などのインターフェースを手掛けていらっしゃいます。

『五山の送り火のインターネット中継』
こちらが、「糸井重里事務所」さん(ほぼ日刊イトイ新聞さん)と今年で9年目となるコラボレーション企画『五山の送り火のインターネット中継』を実施するということで、
五山の送り火が行われる8月16日に中継イベントと平行して行われる、
「大文字を観る会」
に、お邪魔してきました。
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